メディア掲載

シリコンバレーとネットで交流


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視野をグローバルに広めてもらおうと、葛城市立新庄小学校で3月4日(日本時間)、米国にある「シリコンバレー日本大学」とインターネット回線でつないだ交流会があった。体育館に集まった児童らに同大の桝本博之学長、松波博之氏が、シリコンバレーの位置や特徴などを講義した。6年生は、葛城市が二輪菊の産地であることや地元の当麻寺んどを紹介した。
(2016年3月 朝日新聞より)



国境を越え授業体験 – シリコンバレー日本大学を交流


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奈良県葛城市南道穂の市立新庄小学校の6年生161人が 3/4(日本時間)、インターネット回線で米国のビジネススクール「シリコンバレー日本大学」と交信し、国境を越えた授業を体験した。同小体育館に設置されたプロジェクターを通して、同大の桝本博之学長、松波博之氏が授業。「シリコンバレーでも失敗しながら研究を進めている。失敗しないで成功はない」と、失敗を恐れないことや常識にとらわれないことなどを伝えた。
(2016年3月 奈良新聞より)



「メイド・イン・USA by ジャパニーズを」 シリコンバレーに日本人のための大学を作る理由


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世界中の起業家か集まるアメリカのシリコンバレー。先進的なサービスが数多く生み出され、投資家の資金も集まる場所で、日本人起業家のための大学「Silicon Valley Japan University」を設立するために活動が進んでいます。今回大阪イノベーションハブで大学の説明会を行なったのは桝本博之氏。日米間ビジネスの架け橋役として、インキュベーションや教育事業を実施中する桝本氏がSVJU設立の先に目指すものとは。このパートでは、日本人とアメリカ人の視点の違いや、グローバルなメンタリティについて解説しました。
詳しくは、こちらを参照ください。




ショートタームプログラムが好評


2015. 10.3 – シリコンバレーの地元日経紙
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シリコンバレーの地元日経紙 (2015年10月 3日)に、シリコンバレー日本大学が主催した Short Term Programの模様が紹介されました。
詳しくは、こちらを参照ください。




起業家よ米で育て


2014.11.11 日経新聞 関西版記事
シリコンバレー新大学構想
ベンチャー企業の聖地、米シリコンバレーで、学生らが日本語で起業論などを学びながら、アイディアの事業化にも挑戦できる大学を設立する構想が関西で動き出している。日本人留学生は10年間で3割減るなど若者の「内向き」志向は強まっている。危機感を抱くシリコンバレー在住の日本人起業家と、呼応した関西の企業支援のプロが連携して来秋の開校に向けて奔走している。
詳しくは、こちらを参照ください。